「ScanSnapを買いたいけれど、iX1600とiX2500、どちらが今の主力機種なのか分からない」「型番が多すぎて、自分に合う1台を選べない」――ScanSnapを検索すると、こうした迷いにぶつかります。特にiX1600は口コミやレビュー記事で頻繁に名前が挙がるため、今も現行の主力機種だと思って検索する人が少なくありません。
結論:ScanSnap現行5機種の違いを1枚で
この記事は、PFU(リコー)公式サイトに掲載されている現行機種の情報をもとに、5機種の違いを整理したものです。
| 機種 | 公式の分類 | 読み取り速度(A4) | 原稿の最大枚数 | 価格(PFUダイレクト・税込) | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|---|
| iX2500 | ハイスピードモデル | 両面・片面45枚/分 | 最大100枚 | 59,400円 | 枚数が多く、Wi-Fiとタッチパネルで完結させたい人 |
| iX2400 | ハイスピードモデル(USB接続専用) | 両面・片面45枚/分 | 最大100枚 | 48,400円 | 枚数は多いがWi-Fiは不要、価格を抑えたい人 |
| iX1300 | コンパクトモデル | 両面・片面30枚/分 | 最大20枚 | 37,400円 | 置き場所が限られる、日常の少量スキャン |
| iX110 | モバイルモデル | 片面5.2秒/枚 | 手挿入(連送可) | 27,500円 | 持ち歩いて出先で使いたい人 |
| SV600 | オーバーヘッドモデル | 3秒/枚 | 1枚ずつ置いて読み取り | 67,100円 | 本・雑誌を切らずにスキャンしたい人 |
価格はすべて2026-08-26時点でPFUダイレクト(公式ストア)に掲載されていた税込価格です。全機種「オープン価格」のため、店舗によって実売価格は変わります。読み取り速度はいずれもノーマル〜スーパーファイン等の標準画質設定時の公称値です。詳細条件は各機種の章の表をご覧ください。
この記事の数値の出どころ
この記事の数値はすべて公式ページで2026-08-26に確認しました。出典はすべてPFU(リコー)公式ドメイン「www.pfu.ricoh.com」です。当社は実機を所有していないため、「使ってみた」という体験談は書いていません。すべて公式の記載に基づく整理です。仕様ページとして独立した「/spec/」のようなURLは存在せず、各機種の仕様は製品ページ内のセクションにまとめられているため、本記事の表もその内容をもとに作成しています。
検索されているiX1600は、いま公式でどういう扱いか
この節が結論です。iX1600は「販売終了」ではなく「在庫限り」です。

ScanSnap公式トップページと、製品一覧ページの「製品ラインアップ」節には、現行機種としてiX2500・iX2400・iX1300・iX110・SV600の5つ(ほかにモバイルアプリのScanSnap Camera)が掲載されています。iX1600はこの一覧には載っていません。
ただし、iX1600の製品ページ自体は生きており、ページ上部にこう書かれています。
「※本製品は、在庫限りとなります。後継モデルのiX2500はこちらをご参照ください」
この文言はページ内に2回記載されています。「販売終了」「生産終了」「サポート期限」といった記載は確認できませんでした。価格もPFUダイレクトに56,100円(税込)で掲載され続けています。つまりiX1600は、ラインアップの一覧からは外れているものの、公式が明示的に「終了」と宣言した機種ではありません。
一方、同じ「旧機種」でも扱いが異なる例があります。iX1400の製品ページには、こう書かれています。
「※本製品は、2025年11月13日をもって販売を終了いたしました。後継モデルのiX2400はこちらをご参照ください。」
iX1400は日付つきで「販売を終了」と明記されています。iX1600とは書かれ方が違います。同様にiX100の製品ページには「※本製品は、在庫限りの販売となります。Type-Cポート搭載の後継モデル『iX110』はこちらをご参照ください。」とあり、iX1600と同じ「在庫限り」の扱いです。
まとめると、公式の旧機種の書かれ方は3段階あります。①「在庫限り」(iX1600・iX100)②日付つきの「販売終了」(iX1400)③製品一覧の比較表内で「販売終了」表記のみ(S1100・S1300i・iX1500・iX500・S1500・S1300)。iX1600を検討している場合、「もう買えない機種」ではなく「在庫がある間だけ買える、後継機種が案内されている機種」と理解するのが公式表記に忠実です。なお、サポート期限(保守・修理受付の終了日)については、公式ページに記載を確認できませんでした。
旧機種はどう書かれているか(一覧)
この節では、現行ラインナップから外れた機種について、公式ページの原文をそのまま並べます。同じ「もう新品では載っていない」機種でも、書かれ方に差があることが分かります。
| 機種 | 公式の扱い(原文) | 出典 |
|---|---|---|
| iX1600 | 「※本製品は、在庫限りとなります。後継モデルのiX2500はこちらをご参照ください」。PFUダイレクトに56,100円(税込)で掲載中 | iX1600製品ページ |
| iX1400 | 「※本製品は、2025年11月13日をもって販売を終了いたしました。後継モデルのiX2400はこちらをご参照ください。」 | iX1400製品ページ |
| iX100 | 「※本製品は、在庫限りの販売となります。Type-Cポート搭載の後継モデル『iX110』はこちらをご参照ください。」 | iX100製品ページ |
| S1100・S1300i・iX1500・iX500・S1500・S1300 | 製品一覧ページの比較表内で「販売終了」の表記 | ScanSnap 製品ラインアップ・比較表 |
iX1600とiX100はどちらも「在庫限り」という同じ書かれ方をしていますが、iX100には後継機種としてiX110が案内されているのに対し、iX1600には後継機種としてiX2500が案内されています。「在庫限り」の表記が付いている機種は、公式が次に案内したい現行機種とセットで読むと位置づけが分かりやすくなります。
ScanSnapの現行ラインナップを4つの型で整理する
ここでいう「型」とは、PFU公式が製品ごとに付けている分類語のことです。現行5機種は、次の4つの型に分かれます。

| 型(公式表記) | 該当機種 | 特徴 |
|---|---|---|
| ハイスピードモデル | iX2500・iX2400 | 据え置き型で読み取りが速い。iX2500はWi-Fi対応、iX2400はUSB接続専用 |
| コンパクトモデル | iX1300 | 本体が小さく、省スペースで使える |
| モバイルモデル | iX110 | バッテリー駆動で持ち運べる |
| オーバーヘッドモデル | SV600 | 本や冊子を上から読み取る非破壊方式 |
まとめると、5機種は「速さ・据え置き」「省スペース」「持ち運び」「非破壊」という異なる用途に向けて作られており、優劣で並んでいるわけではありません。次の章から機種ごとに詳しく見ていきます。
選び方を考えるときは、価格の安さから決めるのではなく、まず「どこで・どんな原稿を・どれくらいの量スキャンするか」を先に固めるほうが失敗しにくくなります。たとえば自宅の書斎に据え置いて毎週まとめて処理するなら、持ち運びのしやすさよりも読み取り速度と原稿搭載枚数が効いてきます。逆に外出先で使う頻度が高いなら、質量やバッテリー駆動時間のほうが実際の使い勝手を左右します。本や雑誌のように綴じられた原稿を分解したくない場合は、そもそもシート給紙型の4機種では対応できないため、オーバーヘッドモデルのSV600が唯一の選択肢になります。
ハイスピードモデル|iX2500とiX2400の違い
iX2500とiX2400は、どちらも「ハイスピードモデル」に分類され、読み取り速度・原稿搭載枚数は共通です。違いは接続方式とタッチパネル、価格にあります。
| 項目 | iX2500 | iX2400 |
|---|---|---|
| 読み取り速度(A4縦) | 両面・片面45枚/分(ノーマル〜スーパーファイン)/エクセレント時13枚/分 | 両面・片面45枚/分(ノーマル〜スーパーファイン) |
| 原稿搭載枚数 | 最大100枚(A4:80g/m²) | 最大100枚(A4:80g/m²) |
| 接続 | USB3.2 Gen1x1/3.1/3.0/2.0、Wi-Fi対応(IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax、2.4GHz/5GHz) | USB3.2 Gen1x1/3.1/3.0/2.0/1.1(Type-C)、Wi-Fi非対応(USB専用) |
| タッチパネル | 5インチIPS液晶 静電容量式 | 公式に搭載の記載を確認できず |
| 質量 | 3.5kg | 3.2kg |
| 付属ソフト | ScanSnap Home(PC版・モバイル版)、Tungsten Power PDF Standard(1ライセンス) | ドライバー・統合管理ソフト(PC版ScanSnap Home) |
| 価格(PFUダイレクト・税込) | 59,400円 | 48,400円 |
まとめると、Wi-Fiでスマホやタブレットからも直接使いたい、あるいはタッチパネルで機器単体を操作したいならiX2500、パソコンにUSB接続して使うことが前提で価格を抑えたいならiX2400、という選び方になります。読み取り速度と搭載枚数はどちらも同じなので、業務量そのものでは差がつきません。なお、iX2500は対応原稿サイズについて、通常はカスタム最大216mm×500mmですが、パソコン接続時に限り長尺原稿を3,000mmまで読み取れると公式に記載されています。長い帳票や領収書のロール紙を扱う場合は、この点もiX2500を選ぶ理由になります。
コンパクトモデル|iX1300はこんな人向け
iX1300は「コンパクトモデル」に分類され、設置スペースを取らないことを重視した機種です。
| 項目 | 公式記載 |
|---|---|
| 読み取り速度 | 両面・片面30枚/分(自動解像度〜スーパーファイン)、リターンスキャン時5秒/枚 |
| 原稿搭載枚数 | 最大20枚(A4:80g/m²) |
| 対応原稿サイズ | サイズ自動検出、A4・A5・A6・B5・B6・はがき・名刺・レター・リーガル(キャリアシート使用時A3・B4も可) |
| 接続 | USB3.2 Gen1x1/3.0/2.0/1.1(Type-B)、Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz/5GHz) |
| 外形寸法 | トレー収納時296×114×87mm/トレー全開時296×247×242mm |
| 質量 | 2.0kg |
| 価格(PFUダイレクト・税込) | 37,400円 |
まとめると、iX1300はハイスピードモデルに比べて原稿搭載枚数が最大20枚と少なく、読み取り速度も30枚/分に抑えられていますが、本体が小さく2.0kgと軽量です。日常的に数枚〜十数枚程度の書類を、机の隅に置いたまま処理したい人に向いています。
モバイルモデル|iX110は持ち運び用
iX110は「モバイルモデル」に分類され、バッテリー駆動で持ち運べることが特徴です。
| 項目 | 公式記載 |
|---|---|
| 読み取り速度 | 片面5.2秒/枚(A4縦・自動解像度モード) |
| 読み取り方式 | 片面読み取り、手挿入(連送可:CDF) |
| 対応原稿サイズ | サイズ自動検出、A4・A5・A6・B5・B6・はがき・名刺・レター・リーガル(A3キャリアシート使用時A3・B4・11×17インチ) |
| 接続 | USB2.0/1.1(Type-C)、Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n準拠 |
| 電源 | リチウムイオン電池(720mAh)、バッテリー駆動時の最大読取枚数260枚 |
| 外形寸法 | 273×47.5×36mm |
| 質量 | 400g |
| 価格(PFUダイレクト・税込) | 27,500円 |
まとめると、iX110は片面読み取り・5.2秒/枚と据え置き機に比べて速くはありませんが、質量400gでバッテリー駆動、260枚まで連続読み取りできます。出張先や外出先で紙の書類をその場でデータ化したい人に向いています。原稿搭載枚数についての公式記載は確認できませんでした。
オーバーヘッドモデル|SV600は本や冊子をそのまま
SV600は「オーバーヘッドモデル」に分類され、原稿を上から読み取る非破壊方式が特徴です。
| 項目 | 公式記載 |
|---|---|
| 読み取り速度 | 3秒/枚(ノーマル〜スーパーファイン) |
| 読み取り方式 | オーバーヘッド読取方式・片面読み取り |
| 対応原稿サイズ | 定型(A3横・A4横ほか)、カスタム最大432×300mm(A3対応) |
| 接続 | USB2.0/1.1(Type-B)。Wi-Fi対応の記載なし |
| 外形寸法 | 210×156×383mm(作業スペース525×484×383mm) |
| 質量 | 3kg |
| 付属ソフト | ScanSnap Home、Tungsten Power PDF Standard(1ライセンス) |
| 価格(PFUダイレクト・税込) | 67,100円 |
まとめると、SV600は他の4機種のようにシートを1枚ずつ差し込む方式ではなく、原稿を台の上に置いて上から撮影する方式です。カスタムサイズで最大432×300mmまで対応し、A3サイズにも対応します。製本された本や、破いて分解したくない冊子・書類をそのままの状態でデータ化したい場合に向いています。
用途別おすすめ|結局どれを選べばいいか
ここまでの違いを、読者の使い方に合わせて「据え置きで大量」「省スペースで少量」「持ち運び・非破壊」の3つの軸で整理します。

| こんな使い方の人 | おすすめ機種 | 理由 |
|---|---|---|
| まとまった量の書類を定期的にスキャンする(スマホ・タブレット連携やタッチパネル操作も使いたい) | iX2500 | 45枚/分・最大100枚に対応し、Wi-Fiとタッチパネルで機器単体でも操作できる |
| まとまった量の書類を定期的にスキャンする(パソコン接続前提で価格を抑えたい) | iX2400 | 速度・搭載枚数はiX2500と同じで、USB接続専用のぶん価格が11,000円安い |
| 置き場所が限られる、日常の少量スキャンで十分 | iX1300 | 本体が小さく2.0kg、最大20枚の日常使いに向く価格帯 |
| 外出先で使う、または本・冊子を切らずにスキャンしたい | iX110(持ち運び)/SV600(非破壊) | iX110は400gでバッテリー駆動、SV600は原稿を置くだけでA3まで読み取れる |
迷った場合は、まず「据え置きか、持ち運びか、非破壊か」という使い方の軸で絞り込み、そのうえで速度・価格を見比べる順番がおすすめです。予算やWi-Fiの要否だけで即決せず、原稿サイズや搭載枚数が自分の用途に足りているかも確認してください。
それぞれの機種には、仕様上ふまえておきたい点もあります。iX2500・iX2400はAC電源が前提で質量も3kg台のため持ち運びには向きません。iX1300は原稿搭載枚数が最大20枚のため、大量の書類を一度に処理したい場合は読み込みを何度かに分けることになります。iX110は片面読み取りのみ・5.2秒/枚で、据え置き機に比べると読み取り速度は控えめです。SV600は原稿を1枚ずつ手で置いて撮影する方式のため、シート給紙型の4機種のようにまとめて自動送りすることはできません。用途に対してこれらが許容できるかどうかも、選ぶ前に確認しておくと選び直しを防げます。
よくある質問(FAQ)
iX1600はもう買えませんか?
公式ページ上は「在庫限りとなります」という表記のみで、「販売終了」とは書かれていません。2026-08-26時点でPFUダイレクトに56,100円(税込)で掲載されています。ただし在庫状況は変動するため、購入前に公式ページの最新表示を確認してください。
iX1600とiX2500はどう違いますか?
読み取り速度はiX1600が両面・片面40枚/分(自動解像度・スーパーファイン)、iX2500が45枚/分(ノーマル〜スーパーファイン)です。原稿搭載枚数はiX1600が最大50枚、iX2500が最大100枚です。タッチパネルはiX1600が4.3インチ、iX2500が5インチです。Wi-Fiの規格はiX1600がIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠、iX2500はさらにaxに対応しています。価格はiX1600が56,100円、iX2500が59,400円(いずれもPFUダイレクト・税込)です。
iX2500とiX2400、価格差の理由は何ですか?
読み取り速度・原稿搭載枚数は同じです。差はWi-Fi対応の有無とタッチパネルの有無です。iX2500はWi-Fiと5インチタッチパネルを備え59,400円、iX2400はUSB接続専用でタッチパネル搭載の記載がなく48,400円(いずれもPFUダイレクト・税込)です。
A3サイズの書類をスキャンしたい場合は?
現行5機種のうち、A3対応が公式に明記されているのはSV600(カスタムサイズ最大432×300mm)です。iX1300とiX110はキャリアシートを使えばA3・B4に対応します。それ以外の機種(iX2500・iX2400)については、A3対応の記載は確認できませんでした。
名刺はどの機種でも読み取れますか?
iX2500・iX1300・iX110の対応原稿サイズには「名刺」が明記されています。iX2400の対応原稿サイズにも名刺の記載があります。SV600は対応原稿サイズとして「定型(A3横・A4横ほか)」が示されているのみで、名刺の記載は確認できませんでした。正確な対応範囲は公式ページで確認してください。
公式ページで確認できなかったこと
この記事を書くにあたり、公式ページを確認しても分からなかった点を、そのまま書いておきます。判断材料にする場合は、これらは公式へ直接問い合わせるか、購入直前に公式ページで再確認してください。
- iX1600のサポート期限(保守・修理受付の終了日)。製品ページには「在庫限り」の注記のみで、期限の記載は確認できませんでした。
- iX2400のタッチパネルの有無。公式の仕様欄に搭載の記載を確認できませんでした。
- iX110の原稿搭載枚数。給紙方式が「手挿入(連送可:CDF)」とのみ記載され、具体的な枚数の記載は確認できませんでした。
- iX1600・iX100の販売終了日。iX1400のような日付つきの告知はなく、両機とも「在庫限り」の段階にとどまっています。
- 公式の希望小売価格。全機種「オープン価格」のため、この記事の金額はすべてPFUダイレクト(公式ストア)の税込価格です。
まとめ
- ScanSnapの現行ラインナップは、iX2500・iX2400・iX1300・iX110・SV600の5機種(ほかにモバイルアプリのScanSnap Camera)。
- 検索されることが多いiX1600は、現行の一覧には載っていないが「販売終了」ではなく「在庫限り、後継はiX2500」という公式表記。
- 5機種は「ハイスピード」「コンパクト」「モバイル」「オーバーヘッド」の4つの型に分かれ、優劣ではなく用途の違い。
- まとまった量を速く処理するならiX2500かiX2400、省スペースならiX1300、持ち運ぶならiX110、本や冊子を切らずに読み取るならSV600。
- 価格はすべてオープン価格で、本記事の金額はPFUダイレクト(公式ストア)の税込価格。購入前に公式ページの最新表示を確認する。
スキャンした書類をAIに読み込ませて活用したい場合は、NotebookLMの使い方|資料を読ませて質問するまでや、ChatGPTがPDFを読み込めない原因|文字のPDFと画像のPDFの見分け方もあわせて参考にしてください。ScanSnapのようなAI関連ガジェット全体の位置づけを知りたい場合は、AIガジェットの4分類で整理しています。
出典
- ScanSnap公式サイト トップページ(確認日2026-08-26)
- ScanSnap 製品ラインアップ・比較表(確認日2026-08-26)
- iX2500 製品ページ(確認日2026-08-26)
- iX2400 製品ページ(確認日2026-08-26)
- iX1300 製品ページ(確認日2026-08-26)
- iX110 製品ページ(確認日2026-08-26)
- SV600 製品ページ(確認日2026-08-26)
- iX1600 製品ページ(確認日2026-08-26)
- iX1400 製品ページ(確認日2026-08-26)
- iX100 製品ページ(確認日2026-08-26)


コメント